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メディカルハーブのサプリメント 「ペタドレックス」

B-Promotionさんからの依頼記事です。

私は冬以外ずっと花粉症です。スギ、ヒノキ、カボガヤ、セイタカアワダチソウ、イネ・・・とほんとなんとかしてくれーって感じなので花粉症関連グッズには目がありません。
さらには年中偏頭痛に苦しんでいます。
今回試したのは「ペタドレックス」という西洋フキを使ったハーブのサプリメントです。

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ペタドレックスの特徴として
・天然ハーブのやさしい力が、春先特有の重苦しさや、頭のズキズキをやわらげてくれます
・鼻炎用の薬品にありがちな眠気、これ本当につらいのですが、ペタドレックスは眠くなったり、だるくなったりしないそうです。
・花粉症のお薬って早めに飲み始めて、長く取り続けることによって効果があるというものが多いのですが、ペタドレックスは予防的に用いても、不調を自覚してから摂っても、その働きは実感できるそうです。

西洋フキなんてあまり聞いたことがなかったので調べてみたら

セイヨウフキ(西洋蕗・学名Petasites hybridus)は、キク科フキ属の植物。

ヨーロッパでは今も昔も、子供たちがセイヨウフキの葉を帽子にして遊ぶといわれているが、そもそもフキの属名のペタシテス(Petasites)も、古代ギリシャの医師ディオスコリデスが、その大きな葉が羊飼いの着用する雨よけ用の大きなフェルト帽ペタソス(petasos)に似ていることから名づけたといわれている。

また、植物の葉には抗菌物質や抗酸化物質が含まれていることは昔から知られているが、ヨーロッパではかつて、気温の高いときにセイヨウフキの大きな葉でバターを包んでいた。英語の一般名称であるバターバー(Butterbur)もそこからきているといわれている。

古くは2000年以上前のギリシャ時代から、民間薬として使用されていた記録があり、ヨーロッパにおいては歴史の長いハーブである。

現在では「片頭痛」「鼻づまり、花粉症」「尿管の炎症」などを改善させる効果が、科学的に検証され利用されている。


Wikipediaから引用

科学的に効果が検証されており、ドイツではもちろんヨーロッパでは古くから知られています。
ただし元々フキには肝毒性の物質が含まれているそうですが、ペタドレックスではこの物質を除去しているので安心です。

というわけで先々週から飲んでいます。
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本当は効果を計るにはまさに春先か秋口がいいのですが、ちょうどその頃から天気が不安定で、雨が降ったり気圧が低くなったりとアレルギー症&偏頭痛持ちの私としては辛い時期だったので、効果もわかるだろうと思い飲んでみました。

一日2カプセルずつ飲みます。(50カプセル入りなので大体1ヶ月分ですね。)
大きさは普通のサプリと同じぐらいで飲みにくいこともありません。
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私の場合、早朝にくしゃみがとまらなくなることが多く、夜は必ずマスクをして寝ます。早朝にくしゃみがでるのは交感神経と副交感神経の切り替えがうまくいかないせいだとか、気圧の変化だとか部屋のほこりをいっぱい吸っちゃうせいだとか諸説あるようです。

ペタドレックスを飲んでいる間は、この早朝くしゃみが軽減されたように思います。とはいってもこれは花粉があまり飛んでいない時期と重なっているせいかもなのではっきりとはいえません。

効果があったのは偏頭痛かな。
仕事で緊張したり疲れたりすると偏頭痛になり、鎮痛剤を飲んだりしていたのですが、鎮痛剤を多く飲むことにすごく抵抗がありました。
かといってサプリじゃ効果ないんじゃないかと思っていたのですが・・・ペタドレックスを飲んだら頭のズキズキがずいぶん軽くなったんです。
私としてはこれはうれしい効果です。

こうやっていろいろ体験談を聞いてもやっぱりいきなり買って試すのは「効果が心配」「自分に合うか心配」といろいろありますよね。
そこで、「ペタドレックス」を無料でモニターできるキャンペーンを実施中です。
2007年12月1日~2008年1月31日の2ヶ月間限定で2週間無料で試せるそうなので、是非お申し込みくださいね。

キャンペーンバナー

西洋フキのメディカルハーブのサプリメント 「ペタドレックス」

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