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レッスン 悲愴第一楽章10回目 献呈9回目

先生に「二週間って本当に早いわねー」って言われましたが本当に先週レッスンしたんじゃなかったっけ?って思うくらい二週間が早いです。
4月になり発表会までちょうど2週間です。
レッスンは前日に一回あるのでちょっとうれしい。

悲愴は初めてこれならいけるかも?っていうように弾けました。先生にもほめられました!
まだところどころ左のトレモロと右のリズムが合わないところがあるけど。
減半音階は先週末10×10回練習してだいぶミスが減ったと思います。
先生の前で3回通しで弾いて最初の1回ミスしたけど2回成功しました。

逆に献呈は結構ボロボロで・・・・ミスしたことのないところでミスしたり音が飛んでしまったり。
本番も緊張したらそうなっちゃうかも。
1音ずれただけで、もう腕の幅とか感覚で覚えているところが最後までだめになっちゃいます。。。
PCでも一度ホームポジション崩れると「ぽあえrjbrてぃお」なんて変な文章になるのと同じで、ピアノの場合さらに幅が広く1m以上の音域を移動するので、ちょっとずれたら最悪なのです。
左手と右手のポジションが離れている時は両方見るのは無理なので、左手を見て右手は体の幅で覚えている位置で弾くので、左がずれると右手もずれちゃうし。

で、発表会のプログラムをいただきました。
1部のラストと2部の講師演奏の前です。
献呈、悲愴の順番かと思ったら悲愴が先でした。
1部の直前がショパンのワルツ、モーツアルトのソナタ、2部はアヴェマリアとかカノンとかなので、似たような曲を並べてきてるという感じです。
人数が少ないのとお子様が多いので緊張しないで済むかな?と思います。
先生の演奏が楽しみー。

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