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レッスン 悲愴第一楽章6回目 献呈5回目

相変わらず悲愴はグタグタになっちゃう。
家ではテンポ100から115で練習中で、120になると指が転んでしまうのだけど、おそらく先生の前だと120で弾いてしまっているのだと思う。
緊張のあまり突っ走ってしまうんだよねー。
でも先生も「もっとテンポ落として」とかの指示がないので困るんだけど。だから最終目標はちゃんと120で弾けるようにならないと。
合わない個所はわかってきているので、そこはゆっくり練習しないと。
あと、突然10小節目の半音階の下りが弾けなくなってしまってこちらも、入る前から緊張しちゃう。構えるので余計に弾けなくなっちゃうんだよねー。

献呈はポリリズムのところ以外指摘がなくなってきました。自分ではアルペジオのところが不安なんだけど一個も指摘されない。
物足りないなー。。。

電子ピアノと普通のピアノでの音の出方の違いについていろいろ質問されました。
子供の生徒さんも最近はほとんどが電子ピアノだそうで、先生が音を大きく、というと「ボリュームで調整できる」って言ってくる子もいるそう。
子ども時代から電子ピアノはやっぱり問題あるよねー。

発表会当日は暗譜でもそうでなくてもよいですよ、って言っていただきました。
悲愴はほとんど暗譜、献呈も6ページ中3ページは暗譜できてきてるけど、緊張したら音飛んじゃうしね。
一応コピーだけでも手元にあれば心強い!
大人になると緊張しまくりだから。

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